ヤオ族

ワープしてあなたの所へ飛んで行きたい。
あなたと同じ言葉でおしゃべりしたい。

消え入りそうな小さな声で私を呼んで
手のひらに繭を一つのせてくれました。
あなたの織ったストールを
枕の横に置いて一晩寝ました。


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by Kintaro-Sushi | 2008-11-22 09:58 | 出来事 | Comments(9)
Commented by 誰そ彼れ at 2008-11-22 20:27 x
その声を、くり返し思い出す。
Commented at 2008-11-22 23:17 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by nana at 2008-11-23 15:59 x
ステキな色!
メコン川のほとりのお昼ごはんもそそられました。
見ていてもやさしい気持ちになりますね。
Commented by aska at 2008-11-23 16:18 x
素材も気持ちも柔らかそうで、なんとも癒されてます。
Commented by Kintaro-Sushi at 2008-11-24 00:44
誰そ彼れさん
思わず日本語で
「下さるの?」ってきてしまったら
コクンとうなずきました。
心は通じるものなのですね。
Commented by Kintaro-Sushi at 2008-11-24 00:46
「桃山の心を受け継ぐ最後の陶工」ですね。
心して間違えないようにビデオを撮って観ることにしました。
楽しみです。
Commented by Kintaro-Sushi at 2008-11-24 00:48
nanaさん
チェンマイではあなたのことばかり浮かびました。
ここで写真を撮ったり、タイ料理を食べたり
あなたにぴったりだって思いましたよ。

Commented by Kintaro-Sushi at 2008-11-24 00:50
aska さん
原点に戻って考え直すには
とてもよい旅でした。
Commented by Kintaro-Sushi at 2008-11-24 20:23
↑さん
うちではビデオが撮れないんだそうです。
ビデオ貸して下さい!


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