箱根

自分がなってしまった場合は論外ですが
若年性であれ老人性であれ
相方が痴呆になったら、何としましょうか。

着いた途端
「気分が乗らないので帰らせていただきます。」
と言われてしまったので
夜中、部屋を抜け出すのではないかと思うと
眠れませんでした。

行きはよいよい~、帰りは恐い~

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by Kintaro-Sushi | 2008-08-20 17:24 | 考える | Comments(4)
Commented by 誰そ彼れ at 2008-08-20 20:42 x
人生、甘くないかも知れませんが
どうにもならない事が、どうにかなるのも世の中です。
Commented by yoshi-pooh at 2008-08-21 06:48 x
個人的に恐れている病気は3番が癌、2番が脳梗塞など、1番が痴呆症です。
Commented by Kintaro-Sushi at 2008-08-21 20:38
誰そ彼れ さん
案ずるより産むがやすし、ですか。
それとも明日は明日の風が吹くかしら。
Commented by Kintaro-Sushi at 2008-08-21 20:43
yoshi-pooh さん
2番と1番は一緒です。
こればかりは選択肢を与えられていませんから
祈るしかありませんね。
ここまでは一生懸命働く事で何とかなってきましたが
老いてからのことは想像がつきません。


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