鼠志野

三越で個展をなさっている
加藤孝造先生は、お茶碗を前に緊張の様子でした。
師と仰いだ方はいつまでも偉大で
「心して」と仰って手に取られました。

今夜のお茶碗は荒川豊蔵さんの鼠志野です。

b0098620_22421163.jpg






お茶碗をお持ちになったA様
お菓子は岬やさんの古代蒸しを
白小豆とのハーフ&ハーフです。
こちらも東急に出店中です。


b0098620_1684594.jpg

[PR]
by Kintaro-Sushi | 2008-06-15 22:46 | 金多楼 | Comments(2)
Commented at 2008-06-15 23:34 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by Kintaro-Sushi at 2008-06-16 00:26
↑さん
さっそくどうも「スイマセン」
亡くなった私の母「孝子」と同じ字と
と思っておりますのに
粗忽もので「スイマセン」


<< パートフェルメンテ(発酵生地) オートリーズ >>