奥村土牛

ベビーシッターの合間をぬって少しだけ
自分たちのしたかった事を一つ二つ。

佐久街道をまっすぐ登って野辺山を超え
海の口も過ぎ、八千穂の奥村土牛記念美術館へ。

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by Kintaro-Sushi | 2007-08-19 16:43 | 出来事 | Comments(6)
Commented by 誰そ彼れ at 2007-08-19 21:00 x
ご子息の奥村正さんと、佐久の「あけぼの屋旅館」に泊まって
名物の鯉料理を満喫したのを、昨日のように思い出しました。
Commented by Kintaro-Sushi at 2007-08-19 21:20
さすが誰そ彼れさん、ご子息とお知り合いだったのですね。
数年前、山女釣りの途中でパパがで見つけたのですが
小海線の時間が迫っていて寄れなかった
と残念がっていたので今回行ってきました。
私は絵がよく分からないのですが素描というのが
私にとってはとてもよかったです。
特に私が生まれた年の作品が多くて時代も楽しめました。

そう、鯉こくが食べたかったです。
Commented by merrows at 2007-08-20 14:41
素描ってわたしも好きなのです。
いいな、旅先の美術館って、なんだか一味違いますよね。
わたしも遠出がしたくなりました!
Commented by Hitomi at 2007-08-20 15:59 x
あまりの東京の暑さに、山の涼しさが夢だったような気分です。

さぞかし今日は辛いだろうと思っていたけれど、
全くそんなことはなくて、すっかりリフレッシュできていたみたいです!

ベビーシッターお疲れさまです♪
Commented by Kintaro-Sushi at 2007-08-20 16:19
merrowsさん
たっぷりした建物の中に数十点の素描の絵があって
気持ちのいい空間を味わってきました。
子供達も置いてあるノートに思い思いの絵を描いたりして。

山の周りにはたいへんな数の美術館と称するものがあります。
行ったことはありませんけどね。
Commented by Kintaro-Sushi at 2007-08-20 16:30
Hitomiちゃん
涼しかったですね。
だって、すき焼きしても暑くなかったんだから
気が付いたらパパは毎日カシミヤの毛布をかけて寝ていました。
私はあまりの暑さに自分の部屋には行かれず昨晩は二階に居候。
今も宿題の洋裁には着手出来ずに二階にいます。




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