3月3日

間違いなく私と一緒に57年間を共にしてきた宝物。

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そして宝物たちが作ったそれぞれのお雛様
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                剛作 (30年前の作品)  
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                空作
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                七海作
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by Kintaro-Sushi | 2007-03-03 14:10 | 宝物 | Comments(8)
Commented by junoleon524 at 2007-03-03 17:29
ご馳走様でした。
おひな祭りも子供がいると楽しいですね♪
Commented by 誰そ彼れ at 2007-03-03 22:28 x
歳のせいだけじゃなく、懐かしさに涙が出ちゃうことがあります。
おかみさんが、いつも自分と向きあって守ってきた
大切で丁寧な思いも、笑いと涙が一緒なんでしょうか。
Commented by わさび at 2007-03-03 23:02 x
誰そ彼れさん
お雛様の入った小さな箱を開ける時
必ず一枚の写真を思い出します。
お雛様の前でニコニコしている一才の私と父が写っています。
母がいた最初で最後のお誕生日でおひな祭りでした。
母の気持ちと父の気持ちがこもっているこのお雛様が宝物です。
Commented by Sachiko at 2007-03-04 23:08 x
お誕生日、おめでとう!
本当に、つくづく思うけど、このお雛様は、ステキだよね。うらやまし~い!!
Commented by わさび at 2007-03-05 13:39 x
Sachikoさん
ありがとう。
戦後まもなくだったので買ってもらえた私は幸せだったんでしょうね。
懸案事項が片付いたらどこかでとびきり美味しいものご馳走します。
リクエストに答えますからなんでもどうぞ!
Commented by Kintaro-Sushi at 2007-03-05 17:18
askaさん
コメントありがとうございます。
万事休すという時もなんとか乗り切って来られたのは
そういうことかもしれません。
先達は偉かったんだと心から思います。
子供たちの力になることでお返しをしようと思っています。
Commented at 2007-03-06 22:41 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by Kintaro-Sushi at 2007-03-07 00:48
askaさん
私は不覚にも涙を零してしまいました。
子供から母へ母から祖母へとステージが上がっていきます。


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