こんにゃくの温湿布

教室の仲間達とお昼を食べながらこんにゃく湿布の話で盛り上がりました。
暖めたこんにゃくをおへその下あたりに置いて毎日10分程。
そうするとお腹の脂肪が取れるというか溶けるというか・・・
それが本当なら朗報でしょう。
お腹がスリムになるかどうかは別としてこんにゃくの温湿布は
体内の毒素を出し新陳代謝を助け、副腎を刺激してよく働かせる
と、 東城百合子さんの自然療法という本に書いてありました。

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洋裁の勉強はもちろんおもしろいけどアフターランチも負けないくらい面白いんです。
教室のメンバーIさんに家庭菜園で出来た八頭のこどもをいただきました。
貴重なものをありがとう。
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by Kintaro-Sushi | 2006-11-15 21:02 | 出来事 | Comments(2)
Commented by merrows at 2006-11-16 10:23
こんにゃくの温湿布、私の持っている本にも書いてあって、
前から気になってしました。
何度も使えるのでしょうか?それとも一回きり?
使った後は食べちゃうんでしょうか。
色々考えるとなかなか実行までに至りません・・
Commented by Kintaro-Sushi at 2006-11-16 12:08
merrowsさん
食べるかどうかが大問題ですよね。
火を通すから大丈夫という意見が多かったのですが
みんな食べないと思います。
だんだん小さくなっていくけれど繰り返し使えると書いてあります。
とても熱くなるので3枚のタオルに包んで始め、
1枚づつはがしていくといいそうです。
昨夜は就寝後3時間でトイレにいきました。
普段は朝までぐっすりなのでこんにゃく湿布のせいだと思います。
いつもより腎臓の働きが活発になったとは 驚きです。
お腹に10分の後、首にあてていい気持ちでした。


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