船弁慶

3月3日は恒例の“粟谷能の会”で国立能楽堂へ

とはいえ私たちはずぶの素人で
途中脱落し最後の船弁慶に備えました。

前半は艶やかな静御前
後半は亡霊となって激しく舞う二極のお姿は

私の知っているあっくんではありませんでした。



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by Kintaro-Sushi | 2013-03-05 09:31 | 金多楼 | Comments(0)


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