風呂敷の文化をお忘れではありませんか

毎年、ばらちらしを心待ちしてくれているご近所の若夫婦
奥様はよその国の方です。
いつかきっとカウンターで食べたいと仰っています。

風呂敷を携さえ、“南天と巳”こんな素敵な贈り物まで持ってきてくださる方は
日本人より日本人らしい金多楼の宝物です。




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by Kintaro-Sushi | 2013-01-02 21:52 | 金多楼 | Comments(2)
Commented by jasmine-boo at 2013-01-02 22:35
私も海外にいるときは、時々使っていました。
でも日本では使っていません。
反省です。
お正月にこそ使うべきでした。

南天と巳は難しい形ですが、どのように包んでらしたのでしょう?

今年もどうぞよろしくお願いします。
Commented by Kintaro-Shusi at 2013-01-03 20:11
便利ですよ、ポケットに入りますからね。
今年もどうぞよろしく、なのですが・・・・
昨夜寝ぼけ眼でPCいじっていて自分のブログにログインできなくなりました。
回復できるか?

今から娘家族のいるタイへ向かいます。


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