好事魔多し

大きなしくじりをしてしまった昨夜
こんな時はお茶碗に触れぬようにと御達しが

追悼のお茶を点てて下さるというAさんがお持ち下さったのは
自然坊 が得意とした彫唐津です。
あたふたと私が持ってきた箱は奥高麗のお茶碗ではなく
抱青の掛花で、そういえば今頃二人はあちら側で
またもや取っ組み合いの喧嘩をしていることでしょう。



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by Kintaro-Sushi | 2011-12-23 15:21 | 金多楼 | Comments(2)
Commented by A at 2011-12-23 17:19 x
そう言えば、くんぺんを頂くのを忘れておりました。
Commented by Kintaro-Sushi at 2011-12-24 23:39
Aさん
お帰りになってすぐ気づきましたが
後の祭り・・・


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