茶碗

病気療養中の自然坊さんは思ったより元気そう
暖かくなる頃には会えそうな予感がします。

小淵沢で雪見酒をやりながら電話をしてきた方は
自然坊の不動明王様を見せてくださいとのこと
沢山のファンが復活を待っています。

みかりんちの抱青さん
手の中に納まってしまうお茶碗です。
かつて伊勢丹のギャラリーを埋め尽くしていた
荒々しいほどのお茶碗からは想像できない
小さなものです。




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by Kintaro-Sushi | 2010-03-11 08:55 | 思い出 | Comments(2)
Commented at 2010-03-14 14:54 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by Kintaro-Sushi at 2010-03-14 15:41
↑さま
そう命日でした。
なので前の晩、徳利とぐい呑みを出し
お客様とお酒を酌み交わし彼を偲びました。


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