慈悲深い姑

かつては江戸川あたりで沢山とれた慈姑ですが
今では外国のものばかりがめだち
国産のものを買うのが難しくなっています。

ガリを作る生姜を担当してくださっている築地の遠松さんが
みごとな慈姑を分けてくださいました。

新年は一心不乱にばら寿司を作り続けるので
今のうちにせっせと焼いて食べています。




b0098620_10184718.jpg

[PR]
by Kintaro-Sushi | 2009-12-28 10:20 | 料理 | Comments(0)


<< ロウバイの香り 目標 >>