黒鍋

Aさんとは能楽堂で
Sさんとは鮎つりの河原で
遭遇していたことが分かったので
「初めまして」ではなかったのですが
赤い糸が結ばれるまで35年もかかった方もいます。

Sさんからプレゼントされた黒鍋は
ず~と以前から欲しかったものの買えませんでした。
大切にします。



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by Kintaro-Sushi | 2009-12-11 11:58 | 金多楼 | Comments(6)
Commented by みかりん at 2009-12-12 00:52 x
グアム旅行どうでしたか?命の洗濯終了ですか?
いらっしゃらない間にお邪魔しました~。
時間が合えばたけ君のお誕生日会お出かけください。
場所は例のところです。
Commented by yoshi-pooh at 2009-12-12 12:33 x
お、黒鍋仲間!!
うちはご飯やステーキ(名前にリンクしておきます)に使ってます。ステーキはこれで焼くと失敗ありません。それと、先ず鍋で鳥を焼いていただき、つぎにそこにスープを入れて水炊きにするという時間差二色鍋も楽しいですよ。もっとも、金多楼さんとこだったら、いろんなお魚の炊き込みご飯かな・・でも雲丹ご飯もよさげですね。以前お連れした庭師のFさんと黒鍋の作者の福森さんは白州家御用達つながりのおなかまで、東京の家で使っている黒鍋はFさんからいただいたものです。
Commented at 2009-12-12 17:27 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by Kintaro-Sushi at 2009-12-12 17:57
みかりん さん
素晴らしいアルバムを作ってくださってありがとうございます。
何でもおできになるのですね。

たけ君のお誕生日にお邪魔すれば
みかりんの作ったお料理がご馳走になれるのですよね。
すっごい誘惑なのですが大丈夫かな
私たち浮かないかしら。
Commented by Kintaro-Sushi at 2009-12-12 18:01
yoshi-pooh さん
ありがたいことにこれは17年ほど前に誂えたものだそうで
最近のものより土がいいそうです。
よい土とか釉薬とかだんだんなくなってきているのでしょね。
使いこなせるか不安ですが最初のお料理は鯛めしと決めています。
Commented by Kintaro-Sushi at 2009-12-12 18:05
↑ さん
今年は沢山の悲しい別れがあったのですが
おかげ様で新しい出会いにも恵まれてました。
歳をとっても新しいこと楽しい事があるって素敵!

来年の春も夏も待ち遠しいです。


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