リアル (日本経済新聞出版社)

初めてのお客様を囲んで
常連さんが金多楼を褒めちぎるのです。
「お気をつけあそばせ、全員うちのさくらですから。」

取材のテーマは“人生最後の一品”
文字通り命のやり取りしている
健さんの一品にしていただいて
すし屋冥利に尽きています。


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by Kintaro-Sushi | 2009-08-07 23:39 | 金多楼 | Comments(6)
Commented by wayahiko at 2009-08-08 10:54 x
金多楼で美味しいおすしが食べた~い。

あんまり有名になると
私たちには、近寄りがたくなるのでは・・・・・・
Commented by Kintaro-Sushi at 2009-08-08 23:04
wayahikoさん
ちっとも有名なんかじゃありませんから。
Commented by youme at 2009-08-09 03:01 x
がんこ、こだわりじゃぁないですよね!
やっぱり心だと思う!美味しいのを食わせるぞ~って言う心がいつも伝わってきますよ!

でもちょっとヘンクツかな?
誰かさんとおんなじ!フフフ・・
Commented by Kintaro-Sushi at 2009-08-10 16:53
youmeさん
そうか!心なんですね。
そういえば、いやいや作った賄い不味いです。
今日も嵐の中買出しに出かけていきましたよ。
お客さんは台風でキャンセルでしたけど。

フフフ・・・
誰かさんとね!
Commented by deliciousnice at 2009-08-11 19:33
人生最後の一品、、、私も金多楼さんのお寿司がいいです。
Commented by Kintaro-Sushi at 2009-08-12 15:13
deliciousniceさん
そう言っていただけて、私たちは本当に幸せ。
元気で働き続けねば。


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